旅行編58(12日目その4) ウルフギャングステーキハウスでディナー


 コロンバスサークルでYellow cabを拾ってトライベッカ(Tribeca)のウルフギャングステーキハウス(Walfgang Steak House)に行きました。イーストリバー沿いのすごく遠回りの道を通って行くので、ぼられているのかなとも思いましたが、渋滞を避けただけかもしれません。

  Walfgang Steak Houseはマンハッタンに何件かお店があります。もっと近い所にもあったのですが、TribecaのWalfgangは最初にニューヨークに来た時にここで初めて熟成肉(Aged beef)を食べて、あまりの美味しさに感動したところです。世界中にある Walfgang Steak Houseのここが本店ではないかと思います。是非またここでAged beefを食べたいと思い、やってきました。
 ドリンクと店内の様子です。クラシックなとても落ち着いた雰囲気です。
エビのビスクとシーザーサラダです。
Poter House Steak
ここの熟成肉はやっぱり美味しかった!
 ロサンゼルス、ハワイや東京のウルフギャングステーキハウスにも行きましたが、トライベッカのウルフギャングは格別でした。熟成肉の旨さが違います。本物の熟成肉を食べたいなら是非トライベッカに足を運んでください。店内を Walfgangさん(間違いないと思います)がスーツとネクタイ姿でゆっくりと歩き回っていました。

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